中農は草を見て草をとり
下農は草を見て草をとらず
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
石川県金沢市と山口県山陽小野田市にある学習塾 一新ゼミ のウェブページです。
投稿日:
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
関連記事
今から、あなたの周囲の人をランキングしてください。 こんなことを言うと、嫌な気持ちになりますよね。自分の友人がそんなことを言い出したら正気を疑います。でも、誰かを評価するとき、無意識にでも人を比較しま …
随分と久し振りの投稿になりましたね。 先日、金沢の塾長とt先生と私の3人で、電話会議をしました。 小野田教室の講師は私1人なので、確認事項や相談事項が出てくるのです。 電話会議が終わり、駐車場に行くと …
一新ゼミは、小野田・金沢両教室を、お昼から開けています。 山陽小野田市の中学校は、突然3/2の午後から休校となり、例年とは違う動きをしているので、あちこちに被害者が出ているようです。 そのうちの一人が …
あまり得意ではなかったゼミ生に説明をしていた時の話です。 初めは、 『ここに、今、10%の食塩水があるんだって!!』 とか絵を描いたりしながら、話を進めていた訳ですが、イメージ出来ないと言われました。 …