中農は草を見て草をとり
下農は草を見て草をとらず
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
石川県金沢市と山口県山陽小野田市にある学習塾 一新ゼミ のウェブページです。
投稿日:
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
関連記事
少子化対策は下記の通り、言うのは簡単ですが、誰にも実行できません。 これを実行するには小学校教育に、「マクロの正解とミクロの正解は異なる」という教えを導入する必要があります。 私個人としては、マクロと …
タルムードについて気付いたことがあるので書き残しておきます。 タルムードは親から子に語り継がれる物語と、「どう思うか」という問いかけを組み合わせた教育方法です。 ある動画で「正直な仕立て屋」という話が …
小野田教室のゼミ生のうちの半分が、今週の金曜日に期末テスト1日目を迎えるのですが。。。 『日曜日、来る??』 と、今までは私から聞いていたのですが。。。 帰宅前に予定表を挟んであるファイルを見せてもら …