中農は草を見て草をとり
下農は草を見て草をとらず
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
石川県金沢市と山口県山陽小野田市にある学習塾 一新ゼミ のウェブページです。
投稿日:
この諺は、中国明代の馬一龍(Ma Yilong)の著『農説』(1620)の次の文が基になっているらしい。
京都大学農学研究科にて長年にわたり助手と講師を続けてこられた三浦励一先生によると、
とのことである。
勉強も同じだと思う次第。種を蒔き、希望と共に毎朝を迎えよう。
関連記事
『学校が休校になって、最初はやった~って思って、ゲームしたりしたけど、1週間経ったら、もう飽きた。早く学校が始まって欲しい!!だって、暇だもん!!』 普段はほとんどお喋りしないゼミ生も、最近は少しお喋 …
子孫という語を何と読みますか しそん こまご いずれにせよ、この言葉の面白いところは、 「孫」という語が含まれること 孫がいて、はじめて、子孫ということです 親は、孫のことまで考えて、日々の子育てがで …
生徒がおいしいミニクロワッサンを大量にもってきてくれました。職場で、自分で焼いたんだそうです。自分で焼いたから持ってきてくれたのでしょうか。うれしいです。おいしかったです。プレーンとチョコのクロワッサ …