勉強 教室長

英語の追試対策。

投稿日:2019年9月17日 更新日:

小野田の生徒が編み出した英語の追試対策。

それは、『2人で音読すること』だそうです。

この2人、英語の追試は毎週金曜日に受けに来ます。

追試前まで、2人でずっと音読しています。

相手の音読を聞いて間違いをチェックしたり。

一緒に音読したり。

2人組の内の1人が昨日、ゼミに来て自習している時に、他のゼミ生にどうやって覚えているのかを聞かれてこう答えていました。

『なんかね、○○と音読すると頭に入るんよね~』と。

『音読は大切だよ』と言っても、それを体感出来なければ、その大切さを感じることは出来ないですよね。

小野田のゼミ生2人、音読の大切さに気付いてくれて、私は嬉しいですよ。ホントに。

-勉強, 教室長


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

19日の小野田教室の授業。

f先生の『宇宙ステーションチャンス』の投稿を見まして。 週末は、台風で見られない。。。 見るなら今日だ!! ちょうど授業に中3が来てるし!! ということで、英語の授業を中断して、みんなで駐車場に行って …

柳田選手会会長より。

終わり良ければ総て良し。 今日という日は今日しかない!! 彼が言うと、説得力があります。 野球はチームあればこそなのでね。 そこ、大事です。 u

学びエイドマスター

小野田教室では、『学びエイドマスター』を導入しました!! 中学生・高校生対象となります。 気になる方は、お気軽にお問い合わせください!! u

ドント式

今回の総裁選、36府県がドント式、総取りは8都道県だと9/8の朝刊にありました。 数年前の山口県公立高校入試の社会でドント式の問題が出ていました。 その問題は、ドント式についての説明も書いてあったので …

朽木不可雕也

「きゅうぼくはえ(ゑ)るべからざるなり(きゅうぼくはほるべからざるなり)」と読みます。孔子の言葉です。朽ちた木を彫り造形を施すことはできないという意味です。要旨はあえて書かずにおきたいと思います。 講 …

サイト内検索

カテゴリー

アーカイブ