「 教室長からのお言葉 」 一覧

英語の追試対策。

小野田の生徒が編み出した英語の追試対策。 それは、『2人で音読すること』だそうです。 この2人、英語の追試は毎週金曜日に受けに来ます。 追試前まで、2人でずっと音読しています。 相手の音読を聞いて間違 …

親子で勉強を教える事の難しさ。

保護者の方からよく聞きます。 『教えてあげても、子どもが反発して。。。』 子どもに親が勉強を教える事は、難しいです。 子どもにとって、親は『甘える対象』です。 『だって~』 『それぐらい分かってるし! …

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言葉。

中学生の皆さん、映えるの読みを『ばえる』と書くと、間違いですよ。 なぜなら、今は『はえる』と読むからです。 昔々は、映(ば)えると読んでいた時代があったとか。 言葉は、私達の生活に密着しており、その時 …

親から子へ。

高校生になった子どもに、 『速単持ってないの??買ったら??』 と言ったら、パートナーが言いました。 『俺のが会社にあるから、それあげるよ』 おれの?? 持って帰ってきた速単を見たら、第2版。 数年前 …

毎月のお便り。

小野田教室では、月初めに、前月に生徒が受けた小テストなどを郵送しています。 その時に、必ず『お便り』を付けています。 内容は、その学年に必要であろう事や連絡事項等です。 これは、パソコンで打ち込んでプ …

朽木不可雕也

「きゅうぼくはえ(ゑ)るべからざるなり(きゅうぼくはほるべからざるなり)」と読みます。孔子の言葉です。朽ちた木を彫り造形を施すことはできないという意味です。要旨はあえて書かずにおきたいと思います。 講 …

模試。

今日、小野田教室で模試を実施しました。 ゼミ生6人、外部生1人の7人でした。 最後の社会の試験中は、疲れ切った顔をしていましたね。 (寝ているゼミ生も。。。) 8月が終わって、ある程度、計画的に勉強を …

説明会にて。

説明会に来ていただいた保護者の方から質問が出ました。 『どうして国語が大切なんですか』と。 身近な所で言えば、『他社とのコミュニケーションに困る』 勉強で言えば、『問題を読んでも意味が分からない』 で …

夏期講習。

お昼の13時から17時まで自習のためにほぼ毎日開放してきた小野田教室ですが、お昼の開放は、昨日で終わりました。 家では出来ないからと、暑い中来るゼミ生達。 時間の使い方が上手くなったゼミ生もちらほら。 …

どうして宿題があるんですか??

ゼミ生に聞かれました。 私は、中学生の頃、ワークもないような学校でしたので、 『恵まれているなぁ』 と思っていたのですが。。。 学校側の1番の目的は『復習』でしょう。 1番どころか、これに尽きると思い …

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